YOHAKU LABO

心に、余白を。

テクノロジーで、人が
自分らしく生きるための余白をつくる。

Yohaku Labo は、日々の暮らしや仕事の中にある「なんとなく苦しい」を見つめ、テクノロジーの力で、それを少し軽くするためのプロダクトをつくっています。

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ABOUT

便利になったのに、
なぜか余裕がない。

AI、スマートフォン、クラウド、便利なサービス。昔より、できることはずっと増えました。

それなのに、こんな感覚を持つ人は少なくありません。

「時間がない」
「頭の中がずっと忙しい」
「自分が何をしたいのかわからない」
「仕事も家庭もちゃんとしたいけど、
もう少し楽に生きたい」

テクノロジーは、本来、
人の負担を減らすためのものだったはず。

もっと頑張るためではなく、
少し頑張らなくても生きられるように、
テクノロジーを使いたい。

— そう考えています。

VALUES

Yohaku Laboが大切にしていること

01

余白をつくる

すべてを効率化しなくていい。「やらなくてもいいこと」を減らし、自分のために使える時間や心のスペースをつくる。

02

自分に気づく

忙しいと、自分の気持ちは後回しになります。本当はどう思っているのか。何に疲れているのか。何を大切にしたいのか。

答えを急がず、自分の声に気づける場所をつくる。

03

自分らしく選ぶ

「こうするべき」ではなく、「私はどうしたい?」を考えられるようにする。

PRODUCT

InnerNote

iOS / Android

言葉にできない気持ちを、
AIと一緒に整理する。

毎日の出来事や気持ちを言葉にすることで、自分でも気づいていなかった考えに出会える。InnerNote は、悩みを解決するためのアプリではありません。

答えを急がず、
自分の気持ちをそのまま置いておける場所。

AIとの対話を通して思考を整理し、日々の「気づき」を残していく。そして「心の途中」では、まだ答えの出ていない誰かの思考に触れることができます。

WRITE書く

うまく書けなくていい。浮かんだままの言葉を置いておく。

DIALOGUE対話して整理する

AIが答えを出すのではなく、あなたの考えを一緒にほどいていく。

ON THE WAY心の途中

まだ答えの出ていない誰かの思考に、そっと触れる場所。

STORY

「ちゃんとしなきゃ」で、
いっぱいだった。

仕事も、家庭も、自分のことも。ちゃんとやろうとするほど、頭の中がずっと忙しくて、自分がどう感じているのかがわからなくなっていきました。

気持ちを書き出してみたときに、はじめて気づいたことがあります。私は答えが欲しかったわけではなく、ただ、自分の気持ちを置いておく場所が欲しかったのだと。

誰かを変えるためではなく、その人がその人のままで、少し楽に生きられるように。
そのための余白を、テクノロジーでつくっていきます。

Yohaku Labo. Founderchisato shimahara

余白のある生活をしながら、
やりたいこともやる

Yohaku Laboは、まだ小さな実験室です。
でも、ここから「余白のある生き方」を
少しずつつくっていきます。